神戸新聞杯も終了。
今年の菊花賞トライアルでの優先出走権6枠はすべてダービー組となりました。
本番菊花賞でもやはり春の実績組が強いのか?

菊花賞出走ボーダーラインの状況です。

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〇ダービー馬ダノンデサイルはトライアルを使わずに菊花賞直行。
ダービー上位では2,3,4,5、7着馬は菊花賞回避。
ダービー6着コスモキュランダ、8着エコロヴァルツがダービー馬に次ぐ存在となります。

〇フルゲート18頭。
賞金上位馬が優先出走権を独占したため、現状では、まだはっきりとした出否は見えていないが、収得賞金1500万円組は8分の6の抽選
(1500万円組・神戸新聞杯4着オールセインツは自己条件に回る見込み)
1500万円組も菊花賞へ出走できる確率がかなり上がってきました。





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