3歳牡馬クラシック第1弾・皐月賞(G1)

今年は荒れたG1レースだが、この皐月賞はいかに!?

無題

年々、クラシックまでに間隔を空け、また出走レース数を減らした馬が好走している。
桜花賞も、2月中旬のクイーンCからの直行・スターズオンアースが優勝。

桜花賞以上に間隔を空けてきている傾向です。

●中山11R 皐月賞(G1)
◎イクイノックス(ルメール・木村)

木村調教師、パワハラ事件の後、すぐクラシックを制覇できるかどうか、不安な点はあるが…。
ダービーではないので、振り切って本命に。
東スポ杯からの直行。デビュー2戦だけと、クラシックのみに集中させたローテーション。
東スポ杯での上がり32.9秒がいかにも強烈。

〇ダノンベルーガ(川田・堀)
▲キラーアビリティ
△ジャスティンロック
△オニャンコポン